ニコラス・ホルトさん パーソナルデザイン【ロマンスタイプ】

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

自信と笑顔をお届けします。

イメージコンサルタントの冨山敬子です。

 

久しぶりに映画館で映画を観ました。

どーしても大きなスクリーンで観たかった、

クリステン・スチュワート主演の

「ロスト・エモーション(原題:Equals)」

 

 

内容は始めから二の次(笑)

大好きなクリステンを観たかった、ただそれだけ。

内容を知りたい方は調べてくださいね。

 

本作はW主演。

クリステンの相手役はニコラス・ホルトさん。

甘いマスクとブルーアイが特徴的ですね。

クリステン演じるニアを見つめる瞳に吸い込まれそうでした。

セリフがなくとも目で演じるんですよね、彼らは。

愛しく想う気持ちが溢れているときと、

感情がなくなっているときとは全く違う。

あんな瞳でじっと見つめられたら、

私なんてソッコー、コロッといっちゃいます。

ニコラス・ホルトさんのパーソナルデザインは

言わずもがなロマンスタイプです。

 

本作品は二人の顔のアップシーンが非常に多いです。

その理由は監督曰く「二人が美しいから」だそう。

納得です。

もう一つ見どころなのは、クリステンの指の動き。

顔のアップの次に多いのが、手というか指の動き。

官能的であったり、不安であったり。

それだけで伝わってくるものがあります。

ニコラスさんもそれを絶賛しており、

私も、さすがクリステンと唸りました。

 

感情のない世界を表現しているので白を基調としています。

余計なものをそぎ落としているので、

背景云々よりも、人に集中するようにできています。

この背景の建物のほとんどは日本の建築物。

こんな無機質かつ未来的な建築物が日本にあるんですね。

さすが日本を誇る建築家、安藤忠雄さん。

撮影場所の一つにミホミュージアムが入っておりました。

おそらくトンネルのシーンと思われます。

私が昨秋に訪れた場所でしたので嬉しかったです。

 

甘いマスクのニコラスさんとエッジの効いたクリステン。

二人を見ているだけで満足しちゃいました。

ちなみにクリステン・スチュワートのパーソナルデザインは

キュートタイプです。

撮影外でケミストリーは生まれなかったみたいだけど、

映画の中では惹かれ合うだろうと想像できました。

 

この映画をご覧になりたい方は、

渋谷ヒューマントラスト 3月14日(火)21:05〜

「未体験ゾーンの映画たち」というくくりで

63本の映画を3月中に上映なので、

「ロスト・エモーション」だけを観たい方は、

劇場に確認してから行ってくださいね。

 

 

<関連記事>
パーソナルデザインの種類 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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