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メガネの選び方
メガネが似合う人は、もちろん【グレースタイプ】です。
2013年のメガネベストドレッサー賞を女優の鈴木保奈美さんと
武井咲さんが受賞されていますが、さもありなんといった感じ。
だけど大丈夫。
上手に選べば、誰だってメガネ美人に!

今回はメガネの基本的な選び方をご紹介します。
気を付ける点は2つ。

一つ目は色。
色はパーソナルカラーの中でもニュートラルカラーから選び、
メガネそのものの存在感を少なくさせるほうがいいでしょう。
なぜならニュートラルカラーは、相手に緊張を与えない色です。
メガネをかけていても、その存在を主張しません。
悪目立ちをしないということですね。

二つ目はフレーム。
メガネは左右対称のキレイな形をしていますね。
人間の顔は左右非対称です。
だから、メガネをかけると、いつもと違う印象になってしまいます。
せっかくの魅力が半減してはもったいないですから、
お一人おひとりの個性を引き立てるメガネを選びましょう。

フレームの形はいろいろですね。
フレームの形を大きく分けると、丸みを帯びたものと四角いもの
そして個性的なもの(ちょっと変わっている)があります。

丸みを帯びたフレームが似合うパーソナルデザインは
・【ロマンスタイプ】(少し大き目のものでもOK)
・【フェミニンタイプ】(女性らしいもの)
・【キュートタイプ/ガーリッシュ】(かわいらしいもの)
※フレームの厚みの薄いもの。メタルフレームは得意ではありません。

四角いフレームが似合うパーソナルデザインは
・【ナチュラルタイプ】(かっこいいもの)
・【グレースタイプ】(できるだけシンプルなもの)
・【キュートタイプ/ボーイッシュ】(ちょっと変わっているもの)
※フレームの厚みの薄いもの。

個性的なものが似合うパーソナルデザインは
・【ファッショナブルタイプ】
・【キュートタイプ/アバンギャルド】
・【キュートタイプ/ボーイッシュ】
・【ハイスタイルタイプ】
※無難なものよりも、色・柄ともに変わっているものでOK

一番重要なポイントは、
フレームの上部の形が眉のアーチと同じものを選ぶこと。
メガネをかけたときに、自分の眉のアーチと同じようになっていると
違和感がないからです。

目指せ、メガネ美人!


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