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『ランナウェイズ』

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渋谷のファッション心理セラピスト

冨山敬子です

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映画『ランナウェイズ

 

 

1970年代に活躍したアメリカの女性ロックバンド

ザ・ランナウェイズThe Runaways)の実話

結成当時16歳 ガールズ・ロック・バンドの草分け的存在

当時ロック界は完全に男社会

そのなかでのし上がり売れていった

(なぜか特に日本で)

 

それは、のちにKISSをプロデュースする

キム・フォウリーの力なしでは成し得なかったこと

 

キムのえげつないほどのプロデュース力

男社会で男を出し抜くということは

取りも直さず女としての武器を使い

男の下半身でものを考えるということ

 

バンドとしてのイメージを作り上げ

さらに、メンバー1人ひとりにもイメージキャラクターを与え演じさせる

その徹底的に戦略的な作り込みでスターダムの道を駆け上がっていく

 

世の中にごまんといるバンドの中で、売れる、売れ続ける

世界的に有名になる、金儲けするというのはそういうこと

 

もし、売れたいと願うなら

同業他社との違いを明確に打ち出す術が必要

そして、それを信じ、信じ続け、やり続けること

 

ジョーンの言う「なりたい自分になってやる」はロックをやること

目指すはパンクロック

 

ジョーン・ジェットは16歳でこのパワフルさだもの

いまでも現役のミュージシャン めちゃかっこいい

劇中でジョーンを演じたクリステン・スチュワートがそっくり♡

映画の中では全員が実際に演奏して歌ってます

 

 

映画の原作はヴォーカルのシェリー・カーリーの自伝

『Neon Angel: The Cherie Currie Story』

製作総指揮はリズムギタリストのジョーン・ジェット

 

 

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