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服はメッセージを持っています

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

未来を変える服を見つける

渋谷のファッション心理セラピストの冨山敬子です。

 

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、
アフリカのことわざにこんなものがあります。

 

「If you want to go fast, go alone. If you want to go far, go together. 」
(早く行きたければ、一人で行け。遠くまで行きたければ、みんなで行け。)

 

自分に似合う服を知りたい、そう考える人は少なくないと思います。
インターネットやSNSなどの普及によって、
検索すれば何らかの情報が瞬時に得られる便利な世の中です。
Aタイプの人は○の服が、Bタイプの人は△の服が、Cタイプの人は□の服が合う。
独学で調べて、なんとなくやってきたけれど、
これまでのやり方では年齢的、体型的、TPO的にも合っているのかわからない。

 

ここでファッションの素人に聞いて、その場で何らかの答えが見つかったとしても、
それが正しいのかよくわからない。

 

「安く早く簡単」がもてはやされる現代において、
ましてやファッションは義務教育では教えてくれないから、
たかがファッションごときにわざわざお金を払ってまで
誰かに教えを乞うなんて考えられないかもしれません。

 

服を選ぶのは毎日のことで、待ってはくれません。
目の前の問題解決に追われ、「ま、いいか」で適当とまでは言いませんが、
なんとなくで服を選んでいませんか?

 

服には一つひとつの言葉があります。
服はメッセージを持っています。
色に一つひとつ言葉があるように、形にも一つひとつ言葉があります。
つまり服は何を選ぶかで、固有のメッセージが伝わっています。

 

人は常に他人から見られています。
特に人前に立つ仕事をしている人は必ず外見で人となりを判断されています。
外見は内面を表しています。
外見は言葉よりも先に相手に届きます。
服があなたの実際に語る言葉よりも先に雄弁に語っています。

 

もし、あなたの目の前に
あなたが今日来ている服とまったく同じ服を着た人が現れたら、どう思いますか?

 

そのイメージはあなたのイメージです。
自分の姿はどんな人に見えますか?

 

ここで相手に伝えたいイメージを服に込めればいいのです。
でも、このとき注意しなくてはいけないのは、
イメージだけが独り歩きして、本来のあなたよりも過大評価だったり、
その反対に本来のあなたよりも過小評価になってしまうこと。

 

一番大切なのは等身大のあなたを表す装いであること。
それが私の提言する「人と服との調和」です。

 

そのために、パーソナルカラー、パーソナルスタイル、パーソナルメイクがあります。

 

トータルバランスなのです。

 

私はそれをお教えしています。
あなたが1人でやったほうが「安くて早くて簡単」かもしれません。
でも、より「遠くまで行くこと」ができるのは…
セッションは一生に一度受けるだけです。
心理カウンセラーの資格を活かし、
あなたの悩みをファッションを切り口にして解決して導きます。
いままで解決できなかったものを服を使って解決します。
なぜその悩みを抱えているのか、服から紐解き、
イメージを言葉に変換して、迷わないためにはどうしたらいいのか
行動心理学の観点から分析し、調和するファッションを教えます。
もし、あなたがファッションや人生に迷っているなら、
この投資はきっと役に立つでしょう。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

2018年2月26日発売『ダメなのは自分じゃない。服の選び方だった!

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