客観的にどう見られているかが分かってよかったです

当ブログにお越しいただきありがとうございます。

本来の姿を見つける

渋谷のファッション心理セラピストの冨山敬子です。

 

お客様のご感想を掲載します。

 

【40代 秋・ナチュラルタイプ】

 

先日はありがとうございました。
その節はお時間を長くいただいてしまいすいません。

カラー診断は長らく夏だと思っていたのでびっくりしました。
私は自分が儚げキャラだと思っていたのですが、色が似あってなかっただけなんですね。

秋色を身に着けたら生気が出てきてしっくりきました。

普段は自分の内面の目でしか自分を見ることがないのですが、
カラーや行動特性タイプの診断で客観的にどう見られているかが分かってよかったです。

仕事で服装にばらつきがあるとキャラが定まらず信頼されないとか、
ナチュラルは無表情だとこわい印象とか思い当たるところがあり過ぎでした。
改めて周りでなく自分発信だったのかなと思います。

お買いもの同行も手持ちの服を活かしたコーディネートご提案いただけて助かりました。
特に、ボトルネックのニットと黄色のロングスカートを合わせた時に、
こういう自分がデフォルトだといいなーと思いました。
42歳の節目の前に、冨山さんのセッションが受けられてよかったです。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

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たくさんの気付きがあったようで良かったです。
効果はあとからじわじわ来ます。
折に触れ過去のことを思い出される度に、
ああ、そういうことだったのかーと納得できるでしょう。

夏色と秋色では周囲に与える印象が違います。
秋色を身につけていただくと、ちゃんと意思を持った人に見えましたね。
さっぱりしてかっこいいキャラクターだったことが浮かび上がりました。

表情豊かに、少々大げさなくらいのオーバーリアクションで構いません。

もし、自分の感情と一致しない行動は取れないと思ったら、こう考えてください。
そこにいる人の中でそのジレンマに気付いているのは自分だけだと。

ご自分の持っている良い面をもっと良く見せる方法を意識して、
自分なりの人生の羅針盤を持ちましょう。

次の言葉を贈ります。

「最高の自分を見せようと努力する中で、迷いが生じるのは当然のことである。
だが、迷いや混乱が生じた時、そして失敗に見舞われた時には、
指針特性を道案内にしよう。
迷子になることもあるだろうが、戻るところがわかっていれば道を失うことはない。」

 

ジョーエレン・ディミトリアス著『わたしはなぜ誤解ばかりされるのか』より

30代は惑い、40代はもがき、50代は本質を知る。
まだまだこれからなので、次のステージへ向けて1年かけて試行錯誤を繰り返しながら、
自分にとって要るもの要らないものをわけて、42歳からの7年間を迎えましょう。
痛い思いをしなければ、センスは良くなりません。
センスとはファッションセンスだけのことを指すのではなく、生きるセンスのこと。

 

これからまだまだ伸び代があります。
自分を客観視する指針を持てたので、ぶれずに進む方向を目指し、

内なる光がより輝くよう応援しています。
 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

2018年2月26日発売『ダメなのは自分じゃない。服の選び方だった!

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