オンとオフの境界線

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心理カウンセラーの資格を持つ

渋谷のファッション心理セラピスト冨山敬子です

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オンとオフの境界線について質問がありましたので回答します。

 

約30年前、私は社会人となりました。

入社説明会で教えてもらった労災が支払われる定義が

私にとってオンとオフの基準となっています。

 

労災とは

労働災害のことで、通勤・業務中に発生した怪我や病気のことをさします。労災は労働者が強制加入している『労働災害保険(労災保険)』によって治療費や生活費などを補償することができます。

 

出勤のため家を出て会社に着くまでの通勤途中もオン。

会社を出て家に帰りつくまでもオン。

 

制服のある会社の場合、会社に着くまではオフで、

制服を着た瞬間からオンとは考えていません。

その辺りを曖昧にしている人は多いですね。

 

自分の職業や肩書を名乗らなければいけない場合は、すべてオンです。

 

もしあなたが社長だったらと考えてみてください。

 

どんな社員だったら嬉しいですか?

社員にはどんな服装で働いて欲しいですか?

もし、その部下を連れてクライアント先に行くとき、

どんな服装なら自信を持ってあなたを紹介できるでしょうか?

 

好きな服でいい、服なんて何でもいい。

それだと知らない間に損をしていることもあります。

 

仕事服はその会社や職業に相応しいものがあります。

TPOに応じて服を選べるようになりましょう。

 

その代わり、オフは好きな服を好きなようにご自由にどうぞ。

プライベートですから、自分が何者かを表現する必要はありません。

完全オフですもの。

 

今日は公人なのか私人なのか、それによって服装を変えることを推奨します。

 

 

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